NLP2006併設シンポジウム 「言語資源の世界的協調」
このイベントは終了しました。
参加を希望される方は、件名に「3/17シンポジウム参加希望」と明記の上、お名前、ご所属をE-mailにて上記事務局までお知らせください。なお、参加登録証の送付等はございませんので、当日、会場に直接お越しください。
| 日時 | 2006年3月17日(金)13:00-16:30 |
|---|---|
| 会場 | 慶應義塾大学 日吉キャンパス(NLP2006と同会場)第4校舎B棟 J19教室 |
| 参加費 | 無料 日英同時通訳付き |
| 主催 | GSK(言語資源協会) |
| 協賛 | 言語処理学会 |
| 後援 | 国立情報学研究所 |
| 問合せ先 | GSK事務局 |
プログラム
| 13:00 | 「The Political Economy of Linguistic Resources」 | Prof. Mark Liberman(LDC) |
| 14:00 | 「The ELRA’s 10 Years of Activities and the Other European Initiatives」 | Dr. Khalid Choukri(ELDA) |
| 15:00 | 休憩 | |
| 15:15 | 「アジア言語資源ネットワークプロジェクト」 | 三上喜貴先生(長岡技術科学大学) |
| 15:40 | 「日本における音声コーパスの構築と利用」 | 板橋秀一先生((独)産業技術総合研究所) |
| 16:05 | 「GSKの紹介」 | 田中穂積先生(中京大学) |